2020年2月にSmartHRの連結子会社として設立。親会社SmartHR経営陣と意見相違がり、2021年9月30日付でMBOし、SmartHRから独立した。
中規模、大企業向けに紙やハンコを使わずにあらゆる稟議・決裁を行えるクラウド稟議・ワークフロー「kickflow」の開発、提供を行っている。kickflowは、300社超へのヒアリングをもとに開発し、2020年5月1日にβ版をローンチ。2021年10月21日に正式サービスを開始した。
Funding
- 2021年10月、約2億円調達/
Headline Asia、mint、GREE Ventures